はしご乳酸飲料!?

はしご酒ってよくいいますよね。

何軒も居酒屋を掛け持ちしてお酒を飲むということですが、

そのはしご酒ならぬ「はしご乳酸飲料」みたいなことをちょっとやってみました。

ようは乳酸菌入りの飲料を目の前に用意します。

それも複数用意するのです。

Aという会社の乳酸飲料を10杯ほど用意します。

つぎにBという会社の乳酸飲料を10はいほど用意します。

このようにして一つの居酒屋さんに一つの乳酸飲料という感じで行うのです。

「もう飲めないよ・・・」と言っているにもかかわらず、次の居酒屋ならぬところでまた飲むような感覚で、乳酸飲料はまた格別ですよ。

これって面白いもので、好きなものはいくらでも胃の中に入るという。ほんとおいしいですよね。

女の子が甘いもの食べに行って聞くと、「甘いものは別腹」っていいました。

ほんとにそうだなと思います。

私の場合はそれに言うならば乳酸飲料は別腹っていうことなんでしょうね。

ちょっと危ない人間になっていますが。

それぐらい乳酸飲料を飲んできているので、

これからもずっと同じような体制を続けていきたいなと思っています。

将来的というか、近々乳酸飲料が発展していくに違いありません。

なぜかといいいますと、腸内環境について皆さんの感心が高まってきているからです。

だからこそ乳酸飲料もそれにつられてどんどんと開発されていくのではないかなと思っています。その先端に私たちは(特に私は)あると思えば本当に楽しいですよね。

いざなくなってみると

昨日乳酸菌の入った飲料、つまり乳酸飲料についてでしたね、しかも・・・。

それを自動販売機で購入できるという話。

さて今日も早々乳酸飲料を飲みに行こうと思い、近くにある自動販売機に行きましたところ、ナナナント・・・

私のお気に入りの乳酸飲料がなくなっているではありませんか。

中身入れ替えがやって来て、商品そのものがすでになくなっていたのです。

そうか。冬になったから中の飲料を入れ替えててしまった・・・。

なんて納得できるわけがありません。

次の自動販売機に必ずしも乳酸飲料をいれるとは限りませんし、実際に私が知ってる限りでは結構遠くになってしまうのですよ、自動販売機が。

これならばコンビニで購入している方がちかいんじゃないかと思うのです。

これははっきりと辛い。

女の子にとっては夜に外にでるというのは本当にあんまり好きではないのですよね。

だからこそ近くにある違う販売機で購入しておいて、ゆっくりと部屋でたしなむ程度が私の習慣だったのに、これはかなり辛いこと。

新しくなった内容物の中に乳酸飲料のものが入っていることを願うだけ。

これは悲しい状態だ。

そこで私はスーパーで安売りしてる乳酸飲料をできるだけ購入し、家の中でストックしておきました。

これで安心というわけではありませんが、

乳酸飲料をそもそもストックしていること自体、ちょっとここはやばいとみられそうですね。でもそれは私の近くの地上販売機が悪い?のです。いやいや、関係ないですけど。

自動販売機がありますね。

ここでは日記をつけていますので、「味比べのみ比べ」もあくまで毎日続けなければいけませんね。

毎日か・・・大変だな。
何言ってるの?好きな乳酸飲料飲んでいるくせに・・・
自分で突っ込んで自分で反省している私です。

さて、コンビニで買ったりスーパーで買ったとしていたんですが、ちょっとここでポイントとしては、自動販売機で売っている乳酸飲料について今日は説明していこうかなと思っています。

「ビック●」という商品があります。

私これって結構好きなんですよね。

乳酸飲料ってペットボトルなどで入っているものもよくあるのですが、この商品だけはなぜか瓶ですよね。

それが私の結構お気に入りのところ。

これは乳酸飲料としてもとても飲みやすいですし、大抵の自動販売機においてあるので使いやすいというのも私にとってポイントです。
夏の暑い日なんて美味しくいただけますし、冬なんてそれを買ってきて違う容器に移し替えて凍らせてアイスにするという方法もあります。

乳酸菌の効果がどれぐらいあるのかまでは知りませんが、単純に味わうだけであるならば、この商品は一押しですよ。
最近 CM で見かけないなぁ・・・。

昔はよく見たんだけどな。

だから好きで購入してたんだけど。

こういうことって結構大きいですよね、影響が。

女の子にとっては近くで購入できるという点でも私はこの商品が一押しですよ。

売り切れているときはその代わりかなりショック!!ですけどね。

また書いていこうっと。

 

見比べ味比べしてみると・・・

乳酸菌はどれもが甘い!

甘いからおいしい。

それは正論となっているのでしょう。

私の右横にもある乳酸菌が入った飲み物。

そして左横には、有名な乳酸飲料があります。

どちらからのんでいきましょうかね。
右からまずは。

ゴクゴクと本当においしい!やっぱり私の好きな乳酸菌飲料だわ。
さて次に左を飲んでみましょう。

これも本当においしい。私の大好きなアジだわ。

あれれ?じゃあどっちがおいしいかな?と言われると本当に迷ってしまいます。

答えとしてはどちらも「大好き」と言うべきでしょう。

いやいや、あきませんね。

例えばかき氷などに乳酸飲料を直接かけてみて食べてみるという方法を考慮すると、どちらかというと味のうすい乳酸飲料ならば、かき氷の水分とまざって余計に薄まってしまいますので、美味しくなくなるはずです。

乳酸飲料の成分がたっぷりと詰まっているものはそれだけ濃いのでおいしいはずです。
とあくまで理論上で考えてみても、実際に飲んでみるとおいしいおいしいと言いながら飲んでしまって結果的にわかっていない。

ということが本当に多いのです。

おいしいから一気にのんじゃうんですよね。

味わってられないというか。

ワインみたいにゆっくりとしたで転がすみたいな事はできません。

まあこうやっておいしい美味しく食べられるということは健康的だということだと考えておきましょう。他の方も見比べるときや味比べをする時はどんな基準にしているか教えて欲しいものです。

ネットで購入するよりも。

私ぐらいの歳になるとまあネット年代というか。

特に、この年代のほとんどの方がネットで購入するのが多いですよね。

どんなものかもわからないのにネットで購入するなんて・・・というような私は古い考えの人間だから。

いい商品だとかは自分でチェックしないと気が済まない性格です。

特に、健康や肌に関係するようなものについては、絶対といっていいぐらい目で見ないとだめ。

もし商品を買って返品が可能と言ってたとしても、そうやって商品が届いて、実際に使ってみてやはりだめ、だからといって言って返すという手間暇も面倒。

だめでしたと言って返品するほどの肝も座っていないので、私はどっちかというとネットでというよりも近所のスーパーやコンビニで買えるようなものがいいわけです。

ちょっと愚痴ってしまいましたが。

というよりもむしろ乳酸飲料を手軽に楽しめるというような感覚が一番いいわけです。

その中でも乳酸飲料ってどんなものかな?ということを調べているわけですから。

近くにあって便利なもの。

これが1番いいですよね。

すぐに買いにいける。

これもまた最強ですよね。

30歳くらいになると本当に忙しい。

ブラブラとコンビニに気分転換に行く、この感覚で商品をかえるなら最高だということですよ。

ネットでゆっくり探せるのではないかと言われるのですがそうじゃないんです。

外に出て空気を吸うのが一番いいわけです。

暑くても寒くてもね。

気分転換に本当になるわけです。

家の中でいてる方が気分が悪くなってくるのでやっぱり商品は外でかうべきですよ。

主婦だからこそ。

いろいろ調べてみて乳酸飲料といっても、定義からかんがえてみたらなかなかたいへんだなと思います。
個人的に消費者としての立場で考えると損な事はどうでもよくて、すぐに
購入できるところ、スーパーやコンビニにどれぐらい商品があるのかがポイントかなと。
いい商品でもすぐに購入できなければ厳しい。また仮にそうたいしたものでなくても
購入しやすいのであれば、そのほうがいいなと思います。
女性ってそういうところがすごく現実的で、あえてすごくいい商品を手に入れるためにこだわるところと
日々しっかりと乳酸飲料をとるには、いつもあの店で購入できる、みたいな物が
あるほうがそちらに頼ると思います。
コレも性格の問題があるかも知れませんね。

冬とかかんがえてもらえれば分かりますが、女性って寒いのが弱い人、多いでしょ。

だから近所ですぐに購入できるってけっこうポイントではないかなと考えます。
そういう点を踏まえてもう一度検討してみますね。

いろいろ調べてみると新しい情報や知らない事がたくさんあって、いい勉強になるんですよね。
乳酸飲料という言葉だけ知って、それだけで商品を探していたら、ぜんぜん楽しくなかったかもですけど、
ある程度知識を入れて商品を探すと今流行の「なんとかでGO」みたいにいいキャラが見つかるかもしれませんね。
これは他の人には絶対にない楽しみ方だと思うんですけど。
主婦の些細な楽しみ方をいま見つけたという感じです。面白い。

定義からまたまた広がる

ちょっとまってよ、といいたい事があるのです。
前回定義のことでいろいろ調べたと記載しました。
その時、ふとおもったのです。
私は乳酸飲料と簡単に言っていたけれど、いわゆる
「飲むヨーグルト」はどっちなの?ということ。

もしかしたらとんでもない解釈をしていたかもと思い、調べてみました。
乳酸菌飲料とはっきり言って、他のものと区別がつきにくいんです。
「飲むヨーグルト」などのドリンクタイプの乳製品って
けっこう増えてきてますものね。
手軽に購入できますし。だからこそ疑問に感じたのです。
どれに分類されるのかなって。
調べてみると、以下の事が分かりました。

乳酸菌を含む「発酵乳」に分類されるみたいです。
ですので、 無脂乳固形分が「8%以上」で、
乳酸菌数が1mLあたり1,000万以上、ということです。
これは乳酸菌飲料に似ていますね。

でも、定義で見ると、厳密には乳酸菌飲料ではないのですよね。
びっくりです。

でも、乳酸菌の数で言えば乳酸菌飲料と同じだとわかりました。
ですので、効果は変わらないというところです。

ヤクル○の「ジョ○」なんていいですよね。好きです。
調べてみると実に興味深い事が分かってきました。
さて、これから具体的にどんな商品がいいのか、を見ていきたいです。
なんだかとても面白くなってきました。
主婦の時間を有効に使っていろいろ調べてみようっと。
素敵な発見がまだまだありそうです。またまたいろいろな発見がありました。

興味がどんどんわいてきます。

定義から入ると意外な事実が

私って本とうに知識不足だなと感じましたし、きちんと調べないといけないなとつくづく感じました。
といいますのも、乳酸飲料って簡単に言っていたけど、「何が」どうなの?とおもったのです。
そこで、自分なりに調べてみました。
まず乳製品と乳酸菌飲料って定義がちがったことにびっくりでした。すごいですね。
適当には作れないですよね、もちろんそうだ。

で、その定義といいますと、無脂乳固形分が「3%」以上で、乳酸菌数が1mLあたり「1,000万」以上とのこと。
これをしってだからというわけではないのですが、これが多く含まれている分には問題ないのですから、
必然的に多いものを選ぶのが良いのでしょうね。

定義を良く見ていくとさらに興味深い事が。
それは、乳製品乳酸菌飲料が「生菌タイプ」と「殺菌タイプ」に大別できるのです。
「生菌タイプ」で有名なのはヤクル○です。
一方、「殺菌タイプ」ではカル○スかな?これが有名。
殺菌しているので、生きた乳酸菌はこの中には入っていないことになります。
ちょっとややこしいのですが、 死滅した乳酸菌が入っているのです。
この状態でじつは働くのです。
この乳酸菌が含まれているらしいのです。知らなかったです。死んだものをいただいていたのですね。
言い方が悪いですけど。
生菌タイプは「乳製品乳酸菌飲料」と表示されているようです。
また、殺菌タイプのほうはといいますと、「乳製品乳酸菌飲料(殺菌)」と表記されているとのこと。
まあ殺菌とかかれているのですから、死んだやつが入っていると思えるわけです。

スタートラインにたってみました。

いろいろ飲んでみて分かってきたのですが、乳酸飲料ならどれも一緒。

と感じているのは私だけでしょうか。
だってどれを飲んでもとてもおいしいですもの。

どちらかというと乳酸菌をしっかりと摂取したいというよりかは、このおいしい味をもっともっと楽しみたいというのが本音。

だからいろいろな種類の乳酸飲料を飲み比べてこれが選ぶのではなく、世の中に販売されている乳酸飲料をすべて飲み尽くして、また1から試して何度ものみたいというのが本音なのです。

どれを飲んでもおいしいので乳酸菌が多いとか、何がどれだけ栄養としていいとか、
自分の身体健康にとって役に立つのかなど、意外と度外視していたような気がします。
それでは意味ないですものね。

自分はヨーグルトがだめなので、そういう意味で乳酸飲料を摂取しているにもかかわらず
あまり意識しないで、ちょっと考えものだなぁと最近思ってきました。

ですので、どんな飲料がいいのか、ちょっと自分なりに調べてみることにしたのです。
企業が発表する数値が大切などではなく、自分自身の体にぴったりくるものが1番最良の乳酸飲料だと思って。
これからもどんどん飲み比べていきたいと思っています。
まずは量かな?女性ってわがままだと思います。

量が多いと残しますし、少ないと文句を言うのですから、

でも、それって会社のスタイルというよりも一番最善の量だと思うんです。
ここを重点的に調べてみたいと思いました。勝手ですが、こんな感じでスタートです。

乳酸飲料についてまずは入り口から。

乳酸菌がとても体にいいって最近よく CM でも言ってますね。

だから私もしっかりと乳酸菌を取ろうと思って、ヨーグルトを食べようとスーパーに行ってみたんだけど・・・
よくよく考えてみると、私はどっちかというとヨーグルト苦手なんです。くぅ、悲しい。
でも乳酸菌の入った飲料だったら結構好きで、意外と飲めるのです。

矛盾してる~って友達に言われるんだけどね。
とにかく、これで乳酸菌をしっかりと取っていきたいなと思っています。
30代にもなると私だけかもしれませんが、まだバリバリ働いている働き盛りの世代としては、ゆっくりと落ち着いてヨーグルトを食べるということってなかなかないんですよね。

そうなると手っ取り早く、それこそ通勤時間内で取ることができる乳酸飲料がありがたく感じるのです。

電車を待っている間でもごくごくのむこともできますし、実際持ち歩かなくてもコンビニに立ち寄ればすぐに購入することができるのも嬉しいところ。
また暑いときは乳酸飲料を摂取することもできますし、家に帰ってからもゆっくりとビールのようにそれを飲んでぷはーといっぱいやることができますものね。

どこの乳酸菌がいいなんて生意気なことは言いません。

おいしければそれでいいわけで、効果があるかどうかわかりませんが、どこもそれなりに効果があるのかなと自分では思っています。
やっぱり体にいいものっておいしいのかなと思いますよ。

乳酸菌を味わって飲んでるというのは体がそうしたいと思っているからするっと言った方が多いのですが、これからは少しずつ見直していこうかなとも思っています。