乳酸飲料って・・・海外にない?

飲料。これの試しのみ。前回もいろいろしらべて見ましたが、

なんとびっくりしたことがあったのです。

日本でこれだけたくさんの試飲ができるということは他国のものも手に入れるともっと

すごやと。

それでしらべてみると。。。

なんと日本独特の飲料なんですね。

知らなかった。

そんなに乳酸菌を取り入れたい民族なのか・・・。

まあ、それはいいとして海外では乳酸菌が同とかというよりも、

あの独特な甘さがちょっと・・・という人が多いんでしょうね。

かんがえてみればヨーグルトでも甘くないですもの。

ではここで疑問があります。

乳酸飲料ってそもそもなぜそこまでのみやすくするひつようがあったのか、です。

これって、私の考えなんですけど、乳酸菌を手っ取り早く取り入れようと考えたとき、

お子さんやお年寄りのことまで考えると、飲料でしかも飲みやすいほうがいいのではということではないでしょうか。

なかなか奥深いじゃないですか。

ちょっと感動してしまいました。

飲料のこだわり。

ひつこく前回の話を。

乳酸飲料と、乳酸菌飲料の違い。

調べても「乳酸飲料は乳酸菌飲料ともいう」と。

でもそれなら正式にいえば「乳酸菌入り飲料」ですし、

もっといえば「乳酸菌入りの乳製品でかつ飲みやすく加工した飲料」ということ。

なんだかくどい・・・。

でも、試し飲みさせるということは飲料であって、乳酸菌ではないんですよね。

飲料なら極端なはなし、差がでないなと。

となると、顕微鏡で「これだけ乳酸菌がはいっているでしょ?」野アピールがいるんじゃないかな、なんて。

こうなると屁理屈となりますね。

でも、こういうこだわり好きです。

これがないと、だめなきがします。

もっと追求したいと思うのはこういうところなんですよね。

飲料がだめだから「ヨーグルト」とか。

「ヨーグルト」がだめだから「○○」とか。

そうやって発展してきたんですよね。

まあ、とにかく飲料のためしのみは乳酸菌の量やその飲みやすさも沿うですが、

飲んだあとに腸にどれだけしっかりと届くかということなんですね。

 

言葉の違いについて

乳酸飲料って何?なんて友達に言われました。こうこうだよと説明すると、

「それじゃあ、乳酸菌飲料とはなにがちがうの?」なんて聞いてきました。

いわば言葉のちがいなのよといいたいわけですが、

「なにかしら理由があるのかもね」とごまかしました。

しかし、これで言いのかなとも。

友達にはごまかしが聞きます。それでいいのかもしれません。

しかし、いやしくも乳酸飲料の試し飲みを続けている私ですから、

ここも調べていかないとだめじゃないの???

と思いました。

改めて調べてみると、

乳酸菌飲料ともいうと記載されていました。

乳や乳製品を乳酸菌などで発酵させた液だとも。

これを主原料とした飲料をさすと。

しかし、それであのおいしさが引き出される?

なんてないなと思い、もう一度調べてみると、

「脂乳などが使用される」そういうことですよね。

で、「糖分や香料を加えて、加熱し、殺菌してつくる。」

ここだ。

ここだ。

いや、ちがうわ。これではこの言葉の意味は違いが出てこないから。

むずかしい・・・

そんなに量を?

実は私もこのまえの試しのみ量がいったい

どれぐらい飲んだのか計算してみたんです.
これって小銭を使うような感覚で1ヶ月考えてみると、

けっこうつかってたのと同じ感じてびっくりしました。
だってたかが少量だと思っていたのに

飲んでるのを計算すると

1ヶ月で何リットルも飲んでいたのです.
ありえないでしょ?

一体、カラダの中でそれだけの乳酸飲料はきえていったわけですから.

効果が出るところ出ないとかじゃなくて、

私の体は一体どうなってしまうと思ったのです.

全く効果がなければ、ただの甘い飲料なってしまいますので

糖尿病になってしまうのではないかなんて思ったりしました.
しかしこれはあくまで私が調べていくための材料ですから.

当然のことなんですよね.
みなさんもこうやっている試しているのかな?
いややっぱりこれはわたしだけのことですよね.
まぁそれはさておき、腸内環境を整えるって意味でも

乳酸飲料はとても大事なのでこれからも続けていきたいと思っていますが、

さすがに何リッターとなると、

ちょっと考えなければいけないなと思う今日この頃です.

あの量だからこそ。

やっぱり少なからず、

ここでのに今タイトルでありますように「試し飲み」
というぐらいですから

試し飲みましなければいけませんね。

だいたいスーパーなどでいろいろ試食コーナーというのもありますが
そこでだされるのが正しく試し飲みることになります
その量たるや本当に物足りないと思いませんか.
しかしそれだからこそ、

少し飲みたいと試食コーナーで思わせるわけですよ
ただ、私が思うのにこの試し飲み

はこれぐらいの量で一つ一つ検討していくのが

1番効果的ではないかなと思うのですよ。
何が言いたいのかといいますと、
やっぱり、沢山飲めば、

それなりの効果があるような気がします.

もちろんそれはいい意味での効果もありますし、悪い意味での効果もあります.

沢山飲めばやっぱりそれだけ
いろいろな結果が現れてくるわけです.
少ない時には効果はあまり出ません。
だからこそ、

そこで効果がある程度感じられるものは本物だと思う。
乳酸飲料ですからやっぱり口当たりがいいですもの.
どれを飲んだとしてもとてもおいしいですよね.
だからこそしっかりと腸が活動していたり、

心地よい便通があったり、などよい回答ができた時に

本物だなと思ったりするのです

すぐれた 乳酸飲料で

料理はよく最高の素材を使えば、最高の料理ができあがるといますよね.

それと同じで乳酸飲料やそういった関連の商品にも、

最高級のもの同士を使うととても素晴らしいものができ上がるのかなと考えてしました.

私があくまで推薦する乳酸飲料の上位をまぜ合わせて、

そして乳製品やそういった乳酸菌が含まれてるものも、

すぐれたものとまぜ合わせると

最強のものができるのではないかと思ったのです.
しかし、飲み比べたり、いろいろ研究してみてわかったのですが、それはあくまで食べる時の印象であったり、インパクトであったりするだけのことで

お腹に入ってしまったら乳酸菌がどれだけ自分に合ってるかどうかがポイントであって

何ら意味がないんですよね.
ただやっぱりせっかく口にする限りは美味しくいただきたいじゃないですか.
たまには乳酸菌のこと忘れて美味しくいただきたいと感じるわけです.
例えば、チーズケーキなどをいただいた時でも

濃厚なチーズの味がするものや、

すごく繊細な感じがするものなど、

それこそいろんな種類が売られています.

最初チーズケーキが世の中に出て来た時は、

チーズがケーキになるのか?と衝撃を受けたものですが、

これを考えてみると、乳酸飲料で作られたケーキも、

もしかしたらでてくるんじゃないかなと考えています.

もしかしたらすでに販売されているかもしれませんね.

これはあくまで私の個人ての意見です.

おいしい乳酸菌で作られたものはやっぱりおいしいんだろうな。

海外物でもOK

先日、海外旅行から帰ってきた友達に、

乳酸飲料のお土産がありました.

実は、向こうから買ってきたのではなく、

日本に帰ってきたときに

たまたま百貨店に売っていたのを買ってきてくれたのです.

向こうで飲んだ時余りにも衝撃的だったので、

試し見てくれと思って

日本で買ってきたのを持ってきてくれました.

なるほどとても甘くて美味しかったです。

もう一つは全く味がしないプレーンタイプでした.

しかしどちらも何だかよくわからないのですが、

日本のものとは違って、素材そのものの感じがしたのです.

これって本当においしいなと思ったのです.

日本の場合は味つけでおいしいなという感じはするのですが、

こういった素材そのものでおいしいというものは意外とないのかなというきがします.

中身を分析したわけではないのですが、

やっぱり素材のそのものの味を感じる方が

何だか乳酸菌も思いっきり元気に生きているような気がします.

あくまでこの直感でしか過ぎないのですが.

しかしもちろん乳酸菌が元気であったり、

沢山入ってると腸の中でどれだけ活動できるのか.

つまり自分の体質に合っている乳酸菌

かどうかは試してみないことにはわかりませんね.

しかし、これをしてからお腹を下すというわけでもなく、

なかなかすこぶる元気になっているという。

ということは合っているということなのかもしれません。

海外のものでこれだけ結果が出ると嬉しいなと思いました.

ちょっとつづけてみようかな。

名前に秘策あり?

子供たちがよく、スーパーの片隅で販売されているお試し品を

何回もおかわりしているのを見かけます.

それを見た時にその乳酸飲料がおいしいから

何回もおかわりしに行くのもそうなんですが、

その子供たちが引かれるのは、そのパッケージも大きな要素かなと思ったりします.

たいていそのパッケージに大きい文字で商品名が書かれています.

ヨーグルトや乳酸飲料をアピールするのではなく、

その商品名を思いっきりアピールするところが多いと思います.

ということはその商品のタイトルをまず覚えてもらいたいというメーカーのこだわりではないかなと思います.

ということはそれだけその商品に対して自信がある.

つまりクレームが来た時、余りにも名前が大々的に出ていると覚えられてしまうとなると、

控えるところなんですが、

商品に自信があるからこそ大きな名前を出しているんだなと思います.
で、そこで試し飲みでもそうなのですが、

名前を試してみたりしました.

大きな名前が書かれてあるメーカーから順番に並べてみたんですよ.

そうするとやっぱりどのメーカーもこぞって大きな名前をつけているような気がします.

あまり大きな名前をあえて出していないところというのは、

メーカー自身もそれほど大きなところでなかったのです。

こういう所に着目して比べてみると、海外物でも同じような感じがします。これからその点を追求してみようかなと思っています。でも

すごく面白いと思うんですよ。

人に勧めるなら

ある有名なメーカーのバイクがよく町並みを走っていますよね.

そのレディー達が持っている乳酸飲料。

多分一度か二度試したりもしくは定期的にとったりしてるひともいるかもしれません。
もちろんコマーシャルなんかでもよく流れていますので、

そのメーカーはご存知だと思うのですが、

もし私が乳酸飲料メーカー関係なく、どこを使えば一番いいのかなって

いわれたら、私はこれを紹介することにしています.

やっぱり試みはすごくいいんですよね.

CM にしてるっていうのは別にその商品が売れるためではなく、

どちらかというと日本人の体質に合ったもの作っているような気がします.

だからこそ長年愛されているのもありますしね.
ずっと使い続けているのは、何かしら根拠があると思うので、

他のメーカーでももちろんあるのですが、ここはやっぱりこれだけで特化している会社ですから.それだけでも十分説得力があると思うんです.

もちろん自分の体質に合った、それも完全にぴったりな商品が販売されてところがあれば

それを使いたいですけど

最初どこのを使っていいのかを考えているなら、ここのメーカーのものを使うのがいいかなと個人的にはおもいます.

やっぱり人に紹介する以上、

変なところは紹介できません。

それを考えるとある程度名前が通ってるところがいいとなります.

自分自身ではこれを摂取していても、体調的にもよくなったし、健康でずっといられるのでこれがいいのかなと思っております。

飲み比べてみて。

スーパーにいった時に、ある三角巾をかぶったおばちゃんが端っこの方のコーナーで、

何かしら作業をしていました.

そこに子供たちがママたちが群がっていたので、「何があるんだろう?」と思って、かけこんでみたら新製品の乳酸菌飲料の試しのみだったのです.

こればかりという感じで私も参戦しました.

すると本当に小さな紙コップの中にある乳酸飲料のお試しの量が入っていたのです.

それが2種類あったので一つ一つもらって飲み比べてみましたが、確かに濃い味と薄い味がしました.

薄い味の方は健康に良く二日酔いなどにもちょうど良いということでした.

もうひとつの方はしっ狩と乳酸菌が とれるという面でいいですよと言われました.

どちらが良いか悪いかではなく、こうやって試しのみというのは私のブログにどんぴしゃでやりたかったことです.

乳酸飲料として両方ともしっかりと乳酸菌が働くということなので、安堵しました.火中の中を見るわけにはいきませんが、しっかりと活躍してくれてるなっていう感じはしました.

定期的に購入するわけではないのですが、これからこの飲料をひいきにすることは考えていきたいと思っています.

ここでのおばさんから勧められたヨーグルトや乳酸菌飲料がいいというわけではないのですが、やっぱりあの笑顔ですすめられると乳酸菌飲料以外の効果があるのかなと思ってします.

ひとって勝手なものなんですよね.

それだけで治るのなら苦労しませんね.現実は何もかわらずですけど。